第2弾オリジナルレポート

正しい知識を正しい順序でをコンセプトに

レポートを作成しております。

 

第1弾レポートでは

「目線の固定と目標の決定」ということで

・ダウ理論

・水平線

・エリオット波動

について学習いただきました。

 

そして相場の進む方向性が解ったら次は

具体的なエントリーの話となります。

 

そこで第2弾としては、

「ラインとエントリーポイント」

を学習の目標として、

5人の知識を結集したものを作りました。

 

エントリーに対する基準を作ることにより、より精度が高く

ロスカットも小さく抑えるエントリーが可能になってきます。

 

今回はこのエントリーに関して、

”ライン”に焦点をあてて解説しました。

 

そして今回、

第2弾レポートの特典として、

オリジナルレポートを入手してくれた人には

2012年12月から2013年1月までにブログで配布し、

現在は入手不可の過去動画をプレゼントします。

 

そして更には

第1回質疑応答勉強会の未公開動画もプレゼントしちゃいます!

(一部はブログで公開していますがノーカットバージョンです)

 

この機会に是非、

第2弾 We Love FX GT5オリジナルレポート全3編
+過去動画+勉強会動画

を入手して下さいね(*^o^*)

 

■内容■

本レポートはラインの使い方とエントリーポイントを習得目的として、

・短期水平線

・トレンドライン

・フィボナッチ

の3部から構成されています。

総ページ数は100ページ以上となっており、

ボリューム、内容とも他にない情報の濃さを誇っていると自信を持っています。

是非手にとってこの内容を自分のものにしていただきたいと思います。

 

【短期水平線】

Ⅰ.ラインの種類と確認

 

Ⅱ.短期水平線

① 短期水平線を使う理由

② 短期水平線の引き方

③ エントリーのイメージ

④ 誤差の考え方

⑤ 短期水平線での反応パターン

 

Ⅲ.短期水平線の弱点

① 高値・安値の更新が弱い場合

② 目線固定の基準ではない

 

Ⅳ.ダウ理論・短期水平線の確認

 

Ⅴ.ダウ理論と短期水平線の関係性

① ゾーンの考え方

② ゾーン間でのエントリー

③ 期待値

④ 複数候補と使用性

 

Ⅵ.実際のチャート例

① チャート1

② チャート2

③ チャート3

④ チャート4

⑤ チャート5

⑥ チャート6

⑦ チャート7

⑧ チャート8

 

Ⅶ.あとがき

 

【トレンドライン】

Ⅰ.トレンドライン

① トレンドラインとは

② ご都合ライン

③ トレンドラインの引き方

④ ご都合ラインからトレンドラインへ

⑤ 実際のチャートを使って

 

Ⅱ.チャネルライン

① チャネルラインの引き方

② チャネルラインの使い方

③ 実際のチャートを使って

④ チャネルラインからのエントリーは危険

 

Ⅲ.切り上げライン 切り下げライン

① 4種類のライン

② 切り上げライン・切り下げラインの定義 ~トレンドラインとの違い~

③ 引いていいライン いけないライン

④ 切り上げライン・切り下げラインを使ったエントリーのイメージ

⑤ 実際のチャートを使って

⑥ 動くところだけでエントリーするために

⑦ 抜け方のパターンとエントリータイミング

 

Ⅳ.切り上げ・切り下げ&短期水平線の融合

① 切り上げ・切り下げ&短期水平線のメリット・デメリット

② 切り上げ・切り下げ&短期水平線の使い分け

 

Ⅴ.チャートパターン (上昇フラッグ・下降フラッグ)

 

Ⅳ.まとめ

 

【フィボナッチ】

Ⅰ.フィボナッチ

 

Ⅱ.フィボナッチリトレースメント

① どこにフィボをあてるのか?

② 23.6%

③ 9%

 

Ⅲ.フィボナッチエクスパンション ~N値~

 

Ⅳ.レンジブレイク時の目標 ~E値~

 

Ⅴ.~V値~

 

Ⅵ.実践での使い方

 

■特典動画1■

レポートを入手いただいた方には特典として、

ブログ内で公開していた過去動画(2012年12月から2013年1月に配布したもの)

をプレゼントいたします。

 

本レポートと合わせて見ればより理解力が深まり、

実戦での大きな武器になると確信しています。

動画数…26本

総録画時間…約680分

 

全てが役に立つ情報になっていますので、

繰り返し見ていただければと思います。

 

■特典動画2■

更に特典として、

第1回質疑応答勉強会の未公開動画をプレゼントいたします。

(一部はブログで公開していますがノーカットバージョンです)

内容はこの第1弾レポートを実際に手にしていただいた方の中から

6名の方々に質問を用意してもらい質疑応答形式で収録。

動画数…2本

総録画時間…約120分